再生 棚田 一年目(藤枝編)

004

何十年も放置されていた棚田の再生に取り組みました。

土を耕し、土手を作り、水を引き、稲の生息しやすい環境を作ることから始めます。

作業が終わり、お茶を飲みながら今後の展開を考えると、自然と笑顔になります。